Haptic Device Toolkit

各種反力デバイス+開発ツールキットで様々なアプリケーションの開発が可能。
手術シミュレーション、CAD内でのアセンブルシミュレーション、3次元マニピュレーターとして多く利用されています。
SensAble technologiesは、1993年よりHaptic Device(フォースフィードバックデバイス)PHANTOMシリーズ及び開発ツールキットを開発販売しております。SensAbleのコアとなるテクノロジーです。
PHANTOMと開発ツールキットを用いて、コンピューター内のデータを触ることを可能にします。
例えば・・・
手術シミュレーション、3DCAD/CAM/CGソフト内での操作、ロボットアームのマニピュレーター操作など。。
すべての操作においてPHANTOMを介して触覚をえながら作業を可能にします。
Claytools/FreeFormシステムは、PHANTOMシリーズのDESKTOP/Omniとモデリングソフト(SensAble開発)を組み合わせたシステムです。
PHANTOMシーリーズ ラインナップ:
■PHANTOM Omni Developer kit
PHANTOM Omni + 開発ツールキット(Open haptic toolkit)セットシステム
PHANTOMシリーズのエントリーレベル。
カタログは こちら(英語 pdf)
■PHANTOM DESKTOP
PHANTOM DESKTOP(SDKは別途必要)
デスクトップタイプモデル。
カタログは こちら(英語 pdf)
(Omniとのハードスペック比較表)
■PHANTOM Premiumシリーズ
PHANTOM Premium 1.0 / 1.5 / 3.0(SDKは別途必要)
1.0/1.5/3.0によってアームの稼動範囲が異なります。
反力等のスペックはDESKTOPより優れいてる。
カタログは
Premium 1.0/1.5/3.0は こちら(英語 pdf)
(写真はPremium 1.0)
■PHANTOM Premium 6DOFシリーズ
PHANTOM Premium 1.5 / 3.0 - 6DOF(SDKは別途必要)
6DOFタイプモデルで、回転方向に対しても反力をサポート。
HF(ハイフォース)タイプもあり、通常タイプより反力を呈示することが可能。
カタログは
Premium 1.5/6DOFは こちら(英語 pdf)
Premium 3.0/6DOFは こちら(英語 pdf)
(写真はPremium3.0/6DOF)

